親愛なる・・・

既婚者ですから、もう恋愛なんてすることはないと思っていました。
彼と生涯一緒に歩いていくために、気持ちがブレないよう、沈まないよう、ここに記していきます。

また一難。

昨日、彼ともめました。
些細な事です。


彼が呆れて、
「自分が悪いんでしょ。そうやって人のせいにするの嫌い。」


「どうせ初めから好きじゃないんでしょ。
 昔の彼女の写真を大切に持ってるくらいだもん。」


「出た!好きなのに・・・もういい!」


彼を怒らせてしまいました。
でも私は自分の動画を彼に送ろうと思っていたので、
「みないの?」


彼は即答で
「みるみる!」


それで仲直りです(笑)


その後は、私が気になってた昔の彼女の写真の件も聞きました。
彼は、彼女とは友達に戻ったから私に写真もこうして見せるし、
ベッドを壊した話も笑い話として言えると。
今でも何かあるのなら、こうやって出せないと、
こういうの捨ててたら思い出なくなっちゃう、らしいです。


私とのこれからの方がずっと大切だし、
クリスマスやるんでしょ?って。
どこ行きたいの?


そんな事きいてくれるなんて(*^_^*)


昨日は久しぶりにたくさんTontonで話をしました。
彼が私のFacebookを見てたという事を知りました。


「ユースケの話とか聞きたい」


私は投稿はしないのですが、背景を変更したりしたときの
友達からのコメントや、誕生日おめでとうというコメントは
載っています。
ユースケはそのコメントをくれるイトコの事でした。
嬉しかったな。私に興味ないとそこには入らないものね。


彼とのクリスマスは、12/17に。
内容は秘密、寒くないように着込んでおいでって。
スカートだったら毛糸のパンツはOKだよと(笑)


とにかく、気になっている事は聞かないとダメなんですね。
悶々としたまま彼に対する不満として大きくなる。


彼の会社の卓上カレンダー、余ってたら欲しい。
そう頼んだら、
「うーん、僕が選んで買ってあげる」


また不満勃発です。
余ってるよって言った後、上記のコメントです。


そんなに困るのかな。
何を懸念してるのだろう。
私には分かりません。


彼の会社のカレンダーをもらえたら、
私の会社のデスクに置くつもりでした。
例えばその会社名をみて、誰が何を疑うというのでしょう。
そのカレンダーの事で彼に迷惑掛ける事があるでしょうか。


はぁ~あ。
もっと私を信じてくれないかなぁ。