親愛なる・・・

既婚者ですから、もう恋愛なんてすることはないと思っていました。
彼と生涯一緒に歩いていくために、気持ちがブレないよう、沈まないよう、ここに記していきます。

筋肉痛とキスマーク。

昨日は、彼と朝から夕方まで一緒でした(*^_^*)
今週は彼が夏休みなので、
彼に、貴方の夏休みを1日私に下さいと、
前もってお願いしてあって。
私も有休をとり、フル充電してもらました!(^^)!


昨日は、渋谷のラブホにずっとこもっていました。
彼は転職活動の為、近々試験を受ける事になっているので
毎日時間があれば勉強している様子。
だから一緒にいても勉強して良いからね、と言ってありました。
でも、やっぱり一緒にいたら愛し合ってしまうもので(笑)


彼「勉強は良いの。結さんが優先(^^)」


そう言われると、好きにして良いんだと嬉しくなって。
キスしながら乳首弄ったり彼のベルトを外して、
下着の中へ手を伸ばしたり、遠慮がありません(笑)


彼「すぐ脱がす~~(^_^;)
  結さん、この前僕が言ったでしょ。脱がす前にして欲しいこと」
私「でも、うーん!脱がしたいもん(>_<)!」


先日、彼がどんな風にして欲しいのか話を聞いたんです。
もう、彼の発想にびっくりです。
結構Sっ気な女性なら出来そうだし、愛されてる確信あってこそです。
しかもMっぽい私には高いハードルです(>_<)
でも、こういうSっぽい女性が好きみたいなんです。
彼もMなんだろうな(笑)


まぁ、とにかく。
結局は自分の好きなようにお互いを求め合っていきました。
彼と唇が、肌が、重なるだけで、
私の身体の奥の方からウルウルしてきて、
彼を受け入れる体制が直ぐ出来上がります(笑)
見た目は真面目でキチンとした優しい彼が、
私を目の前にすると、凄くエッチな男性に変貌するんです。


彼「僕が好きな態勢とって」

昨日は何度、彼の顔の前に差し出したことか・・・(>_<)!
もう腿とお尻が筋肉痛です(笑)


何回戦終了したのか。彼が私の胸に顔を埋めて寝ちゃいました。
私もそのまま眠ってしまいました。1時間は寝てたでしょうか。
気付いたら彼は℡をしていました。
仕事の℡です。夏休みだけど、そうなっちゃうんだね~(^_^;)
内容を聞いていても何の事やらさっぱり分かりません(笑)


彼「さぁ、終わったよ。寒いからベットに入れて~♡」


彼が戻ってきたその途端、ちょっぴり野獣の様な彼に変貌。
彼「寝起きを襲われるのってどう?」
 「こういう時、男はなんて言って迫ってくるの?」
 「しようとか、やらせてとか言うのかな、僕は言ったことないんだ」


そう言いつつ、やってる事がいつもより激しいので、
内心キュンキュンしながら気持ちが上がっていきます。
「キレイだよ」「ココはどう?」って耳元で囁かれると、
意識が遠のいてしまう程、感じている私がいます。


「結さんの好きなのしよう(^^)」
そう言って後ろから覆いかぶさり身体をピッタリ合わせてくれる。
彼の重みを感じながら、愛されるこの快感は絶対他にはない。
私は彼の事が大好きなので、ココまで感じるのだと断言します。


快感が登りつめようとしたとき、彼が意外にも
「イク・・・」と。
そう彼がつぶやいて間もなく、果てたのでした。


彼「気持ち良いのももちろんあるけど、
  結さんが感じてるのを見ていたら愛おしくて仕方なくて、
  そう思うとすぐイッちゃうんだよ(^_^;)」


えぇ~♡嬉しい~~(T_T)♡♡♡
そんな事言われたらこちらが愛おしくて仕方なくなる!!!
あと、はじめてキスマークを付けてもらった!(^^)!
見えない胸元にしっかりと。
これと筋肉痛で、確かに愛されたという余韻に浸る私。


しばらくは自爆などあり得ません・・・(*^_^*)