親愛なる・・・

既婚者ですから、もう恋愛なんてすることはないと思っていました。
彼と生涯一緒に歩いていくために、気持ちがブレないよう、沈まないよう、ここに記していきます。

絡むとき。

彼が飲みに行った帰りは、
私に酔っぱらって絡むんですけどね。
殆どが私に対する文句なんですが(笑)
昨日は嬉しい事を言ってくれました(*^_^*)


彼「結さん」
 「脱いで」


え?いま?ここで?(>_<)


私「だって今、外にいるんでしょ?」
彼「なんてね~」
私「やだぁ、もぉ(^_^;)」
彼「だって、結さんが隣にいるような気がして、抱きたくなるんだ。
  そう思うようになってしまった。結さんのせいだよ」


ごめ~ん(^O^) なんて思いません(笑)
うれしいなぁ~~♡うっとりしてしまいました(*^_^*)


彼に、翌朝聞いてみました。
昨日言ってた事覚えてる???


彼「あんまり・・・何かひどい事言ってた?(^_^;)」


気にしてる気にしてる(笑)
だから、昨日のやり取りを教えてあげました!


彼「もう、かなり好きになってるということだな」


いやん(^O^)♪♪♪
嬉しい~~嬉しすぎる~~♡♡♡


こういうやり取りに幸せを感じる結さん、43歳です(笑)



昨日の続きですが、さて本題。
彼は私に対して不満を言ってきました。


彼「僕は結さんと別れる事はない」
私「うん。私も同じだよ」
彼「嘘だ」
 「僕は一度でも、別れようと言ったことはない。
  でも結さんは何度も言ってる」
私「だって、態度急変されたら嫌いになったのかなって、
  不安になるでしょう?変わらなければそんな事言わないもん!」
彼「別れようと言ってるわけでもないのに、
  いい加減に慣れてくれるかな」
私「・・・(-_-;)」



確かに私は、気持ちが不安定になると自爆して
嫌いとか別れるとか口にしてしまいます・・・(-_-;)
それにしても、態度急変に対して慣れろだなんて。
でも・・・慣れなきゃダメなんですね(^_^;)



私「もう、別れるなんて言わないよ」
彼「ほんと?!じゃ、もし言ったときはどうする?」
私「私の事捨ててもイイ」
彼「そんなのあかん。捨てるなんてしないから」
私「じゃ、何でも言うこときく!」
彼「それじゃ、結さんの旦那さんみたいだよ~。なにか考えて」


そう言って、彼は寝落ちしてしまった(笑)
言いたい事言って、いつも私の気持ちを掻き乱して、
いつの間にかフェイドアウト・・・
でも、昨日の寝落ちは許せました(*^_^*)


もう、落ちたくないなぁ。
彼にも落ちないで貰いたい。
ゆったりとしたこの気持ちのまま、
彼としっかり手を取り合って、
進んで行きたいなぁ。