親愛なる・・・

既婚者ですから、もう恋愛なんてすることはないと思っていました。
彼と生涯一緒に歩いていくために、気持ちがブレないよう、沈まないよう、ここに記していきます。

私の為の備忘録。

お酒が入ると、本音が出る彼。
翌朝になるとあまり覚えてない事もあるそうで、
それが無ければ良いんだけどなぁ(^_^;)


またいつ落ちるか分からない私の為に、
昨日のやり取りを備忘録として残しておきます・・・



彼「いま飲み会の帰り」
 「気付いたんだ。別れられないのは僕より結さんの方だって」


一瞬、私と彼について言ってるのかと思ったのですが、
これはお互いの夫婦の事だと思いました。
私が返信できずにいると・・・


彼「結さんが好き。大好きなんだ」
私「うん。嬉しい(T_T)!その言葉毎日聞きたい・・・」
彼「結さんなら毎日言える?」
私「言いたい!」
彼「じゃ、80歳になったら言って」
私「うん!言う言う~~」
彼「そんな事いうなら旦那のこと振って!・・・なんてね!」
私「奥さんの事振れない人がなに言ってるの~(笑)」


80歳になっても彼への気持ちは変わっていないと思える。
嘘偽りではなく素直にそう思っています。


彼「結さんの事は信じられる。
  結さんは今までずっと守ってくれてる」
 「写メとか動画も僕に消してって言わないし」
私「信じてるもん。リベンジポルノとか無いって」
彼「あ、でも別れる話になると消してって言うからダメ。
  そういう事言うからキライ。別れることなんてないのに」
私「ごめんなさい。でも不安になる様な事言うから~(-_-;)」


彼「妻はダメだ。20年でもダメだった。嘘つきだ」


奥さんへの不満が小出しにされる。


彼「結さんは僕のナンバーワンだし、世界でオンリーワンだし、
  僕にはもったいない女性なんだよ!何があっても別れないんだ」
私「なんて最高の褒め言葉♡もったいないのはこちらの方なのに」
彼「結さんはもっと正当に評価されなきゃいけない!」
  アナウンサーにでもなってみたら良かったのに」
私「そんなそんな~(^_^;) (なんでアナウンサー??)
  でも、アナウンサーにはなりたかったのよ(笑)」



正当に評価されていないっていうのは、
これまでの男性に大切にされてないって事でしょうね。
私が彼に対して「優しい~♡」って連発すると、
どれだけ優しくされてこなかったの?みたいに
言われることがあって、返す言葉が無く凹みます・・・(-_-;)


でもここで彼のような人と出逢えたんですから、
私のこれからの人生は、彼の優しさに包まれるはずです。


彼が自分の殻に閉じこもって、
現実逃避する日が来るのでしょうが、
そんな時でも彼は私と別れようとはしない。
ジタバタするのはいつも私なんです・・・


彼と会って充電したい・・・
とうとう官能的なシーンを妄想するようになってきました(笑)