親愛なる・・・

既婚者ですから、もう恋愛なんてすることはないと思っていました。
彼と生涯一緒に歩いていくために、気持ちがブレないよう、沈まないよう、ここに記していきます。

幸福のワンピース。

ここのところ、彼のお仕事が落ち着いているので、
最近はチャットのやり取りが増えています。
結さん安定の日々(笑)うれしいなぁ~^m^
今週会える日を決めようと彼が提案してくれたので、
早速、昨日会って参りました(*^_^*)


仕事が終わって、いつもの逢瀬エリアへ電車で向かいました。
いつもの場所にて数十分待って彼が到着。


彼「お待たせ(^^)」
私「+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚」


彼が来てくれて、嬉しさ隠せず満面の笑み・・・(笑)
さて、早速移動。喉がカラカラなのでコンビニでビール買ってもらいます。
おつまみも選んでね。そしてお部屋へと移動します。
お部屋に向かうまでのエレベーターで、彼がチュッとしてくれて♬
わぁわぁ(≧∇≦)こういうの嬉しい~~
何だか会いたかったって気持ちが伝わってくるようで幸せな気分。


彼、この日は違ってたんです。
いつもちょっとだけ遠慮してる感じというか、控えめな彼なんですけど、
この日の彼はとっても素直で、甘えてもくれるし、私は幸せ満載になりました。


彼「コンビニで買い物なんてしなくて良かったのに~。
  結さんと早くくっつきたかった、ずっとこうしたかった~」
私「いやん♬嬉しい~~ホントに?」


そして彼が私の全身を、隅から隅まで愛してくれて。
シャワーも浴びず、汗ばんだ私を躊躇せず愛してくれます。
腋の下、下着に隠された部分も、足の指までも、彼の舌が這ってゆく。


私「(靴擦れで)マメ出来てるのに(-_-;)」
彼「恥ずかしいの?」
私「うん・・・こんな風にする人いなかった(〃▽〃) 」
彼「当然だよ。僕にしか出来ない」


そう言って、また更に情熱的に愛してくれる。
だから私も彼に喜んで欲しくて、心を込めてご奉仕する。


彼「お風呂に入ってないのに~(〃ω〃)」


関係ないよ。愛したいの。気持ち良くなって欲しいの。
一生懸命な私に対して、彼は若干申し訳ないと感じてるらしく、
なかなかイケないと言う(笑)


彼「ワンピース着て(^^)」


突然リクエスト。全裸の私には萌えないらしい・・・(-_-;)(笑)
急いで脱ぎ捨ててあったワンピースを着て、下着もちゃんと付ける。


彼「わーい。カワイイ(^^)」


やっぱり洋服の効果って大きいんだぁ(^_^;)彼は襲う気マンマンで(笑)
正常位で恋人繋ぎをしたまま、私の中で果ててくれた♬
彼の幸せそうな恍惚の表情・・・
その表情を見ていると、私まで幸せな気持ちになる。
彼、私の髪の毛をくんくん嗅ぎ出して、


彼「あ、においが変わってる~」
私「え!分かるの?そう!シャンプー変えたの!分かるんだ~(≧∇≦)」
彼「あ、あの香水は付けてる?」
私「うん。付けてるよ。嗅いでみて♬」
彼「逆に香水は分からない・・・(^_^;)」
私「あらら(笑)」



私の香りを覚えてくれているって凄く嬉しい~
自然と気づいてくれた事がたまらなく嬉しいです~
そして、昨日の彼は素直で嬉しかったなぁ~
こんな毎日だったら良いのに~(*^_^*)